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^^写真が綺麗で 眺めているだけでも 素敵な本です。赤ずきんと狼なんて すごく面白いと思いました。加賀ゆびぬきといえば 大西由紀子さんなのですが この著者もやはり 大西先生に師事されているので 既刊の指ぬき本と 基本は同じ 伝統模様は同じですが やはり 配色や 写真の撮り方で 個性が出るようで 手持ちの本と内容が重なる部分も 飽きずに楽しめます。

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2017年03月25日 ランキング上位商品↑

needlework愛らしい 加賀のゆびぬき The beautiful tiny needlework [ 寺島 綾子 ]

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(シリーズのミニ手まりの方も素敵なので説明多いVer.も出してほしいなと期待しています)。小さな本ですが 作り方の説明は 大きくくっきりで 見やすいです。』って思って楽しみにしていたのですごくうれしいです。基本の刺し方といくつか基本パターンは写真で細かく説明されていてわかりやすいですが、それ以降難易度の高いものは製図と要点のみです。かがっている最中に 方向を見失わないように 工夫された解説だと思います。判型とページ数の関係でぎゅぎゅっと凝縮している感じ。他のゆびぬきの本と併せて愉しむことをおすすめします。作り方も解かりやすく書かれているので早速作ってみようと思います。約18cm(横)×17cm(縦)!奥付の前までで95頁。作品紹介が38ページまで39ページ以降が作り方。見ているだけでもワクワクしちゃうし、やる気も出ちゃいます。おしまいまで4色刷りなので、手芸本でありがちな作り方が単色で見づらいということはありません。^^『オリジナルの指ぬきの本出ないかな…。できれば次は判型大きく難易度の高いものも写真説明増やしていただけたら嬉しいです。冒頭の作例写真は見ているだけで愉しいですし!同シリーズのミニ手まり同様に色遣いのセンスが際立っています。ただし難易度は高め。ゆびぬきに多い幾何学模様だけでなく「絵柄」の表現を多く収録しているのがこの本の素晴らしいところだと思います。やっと!待ちに待ったこの商品が届きました。この本の特徴は 「物語もよう」という創作柄特集??ですが イメージの問題だなぁ〜〜ってものから 驚くほど緻密なデザインまで いろいろです。